栗栖増人来兵衛日乗

いろいろやりすぎて収拾のつかない栗栖増人来兵衛の好き勝手な日記
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「母なる星のゾウとクジラのお話」
e0181546_10484698.jpg昨日は学習院大学創立百周年記念会館で「母なる星のゾウとクジラのお話」という講演会。ドキュメンタリー映画「地球交響曲」シリーズの20周年記念として開催されました。

出演者は同映画シリーズ「第一番」出演者のダフニー・シェルドリックさん(野生動物保護活動家)と第六番出演者であるロジャー・ペイン博士(海洋生物学者)、それにクラシック歌手の鈴木慶江さんと、ディジュリドゥ奏者のKNOBさん。もちろん龍村監督も。写真は出演者が会場に着いた時のスナップですが、手振れしてますね(苦笑)。

鈴木慶江さんとKNOBさんのコラボから始まりましたが、クラシック歌手とディジュリドゥの即興演奏との組み合わせ、「地球交響曲」ならではの組み合わせでした。とくに圧巻は地球交響曲で二度使われているカッチーニのアベ・マリア。初めて聴いたのは龍村監督とユーミンがコラボしたテレビ番組でしたが、そのときと同じゾクゾク感をたっぷり味わえました。

ダフニーさんの話の中で心に残ったのは、エミリーという象の話。やはり孤児となりダフニーさんの所で育てられた象としては初めて、保護されている間に全くの野生雄象の子どもを宿したそうです。子どもを産んで野生に戻った後のこと。干ばつが有り、その子が瀕死の状況になったとき、エミリーはその子を連れて人間を頼ってきたそうです。野生動物に人間が関わることについてはいろいろな批判もあります。でもダフニーさんたちが永年やってきた活動は、そのことは十二分に知った上でのこと。その上で本当に自分たちで解決できない状況に陥った時、人間に育てられた象がまた人間を頼ってくるという流れは、けっして悪くないのでは。

ロジャーさんの話は、鯨の叡智の素晴らしさを伝えてくれました。鯨が海に帰っていったのは2000万年前。それに比べて人類の歴史はまだ浅い。まだ10万年とか聞こえましたが、これは本人か通訳の間違い、あるいは人類の起源に対する基準の違いかもしれませんね。だから人間の叡智が鯨に追いつくにはまだ1000万年以上かかると言われていたのが心に残りました。

以上、昨日の報告でした。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-24 11:17 | 地球交響曲
さくら貝の歌
先日お手伝いしたイベントのお礼状と共に、由比ガ浜で見つけたという桜貝が一緒に送られてきた。心遣い、嬉しかったですね。
e0181546_15123991.jpg子どもの頃、小学生時代だったと思うが、桜貝を持っていた。どこかの海辺で自分で見つけたような気もするし、片方だけだったような記憶もある。その後、海に行くと探したけれど見つからず、そのまま忘れていた。たしかその頃、倍賞千恵子さんがよく歌っていたのが「さくら貝の歌」。

  作詞:土屋花情、作曲:八洲秀章

  美わしきさくら貝ひとつ
  去りゆけるきみに捧げん
  この貝は去年(こぞ)の浜辺に
  われひとりひろいし貝よ

  ほのぼのとうす紅染むるは
  わが燃ゆるさみし血潮よ
  はろばろと通う香りは
  きみ恋うる胸のさざなみ

  ああ なれど わが思いははかなく
  うつし世の渚に果てぬ


この歌は、由比ガ浜に住んでいた青年が18歳で亡くなった恋人を偲んで作った、次の短歌がモチーフになっているのだそうだ。

  わが恋のごとく悲しやさくら貝
  片ひらのみのさみしくありて


どうやらその青年自身がメロディーをつけたらしい。
http://duarbo.air-nifty.com/songs/2007/03/post_95f4.html

もしかしたら私が持っていたのも「片ひらのさみしい」桜貝だったのかもしれない。ちょっと乙女チック(これも死語かな?)な感傷に浸ってみました。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-22 15:30 | 音楽
尖閣ビデオで激論
e0181546_10591789.jpg昨日、ドキュメンタリー映画「地球交響曲」シリーズの自主上映グループ「ちねっと97」の例会があった。二次会で尖閣ビデオを巡って大激論。

流出したビデオを見ても、中国漁船側が意識的に当たってきたのか、はたまた結果的にぶつかったのか、さらには海保の船の方が航路を塞いだ結果なのか、というところが意見が分かれた。中国漁船の故意かどうかわからないという側は、編集されたあの部分だけでは判断がつかない、ないしは判断してしまうのは危険というスタンスかと思う。

自分の考え方を整理してみようと思う。

まずはあの映像が本物であるかどうか。さすがにこれを作り物という人はいなかったが、私も本物だと判断する。少なくともあれがCGだと思う人はいないだろう。実写で40分以上のものを「偽造」するということは有り得るのか。まずは考えられない。ニュース等でも実際に聞けたわけではないが、実在の海上保安官の名前も出てくるという。

衝突が中国漁船側の故意であるのか違うのかという点。

上の写真の場合は、少なくとも中国漁船は衝突を避けようとしているようには私には見えない。これは又聞きではあるが、船首部分というのは一番壊れにくい場所だそうだ。そこで「ぶつかって」いる。

下の写真。この静止画では分からないけれど、ビデオでは中国漁船側の航跡が曲がって近づいているように見えた。一方向だけからの映像では判断できないとの指摘もあるようだが、ああいう緊急状況下で後の証拠のために多方向から撮っておこうなどという余裕を持っていたら、それこそ不自然だ。

ビデオでは撮影している海上保安官が何度も「ぶつかってきた」と叫んでいる。本物の映像で、あの緊急事態の中で、彼は後々の証拠とするために、それこそ故意にそう叫んで「演出」したのだろうか。もしそう判断する人がいるなら、最前線の現場で働く海上保安官の人たちに失礼極まりないことではないだろうか。

ということで、私は中国漁船側から故意にぶつかってきたと判断する。
しかも個人的に驚いたのは、そのぶつけ方。ビデオ流出以前は、中国側からは船長は泥酔状態で判断力もない状態だったとの情報も有った。けれども、操船自体を船長がやっていたかどうかはともかくも、ぶつけても自船が大破しない場所を選んでぶつけている。これは「泥酔」という状態でできることではないと思える。

まだまだ書きたいことは有るのだけれど、長くなったので、ここで止めておきます。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-19 11:43 | 時事
カポタスト















最近ギターを習ってはいるけど、「音楽」のカテゴリーに書くのはちょっと??である話。

カポタストというのはギターを演奏する時に、難しめのコードを簡単なコードで弾くためや、キーを調節するために使う。若い頃のフォークソングブームで仲間と下手糞な演奏をし合ってた時によく使った。

今持っているのは二重ゴムタイプのほぼ40年物のカポタスト。音がビビッたりするので、買い換えようかと楽器屋さんに見に行ってみた。一緒にやっている知人が最近買ったのは6000円近くする。1000円前後の安いものからいろんな種類があり、またフォークギター用とかいろいろ分かれている。クラシックギター用とアコースティックギター用なんて書かれているものもある。フォーク用はともかくも、クラシック用とアコースティック用は何が違うのか区別がよくわからない。

安いものでピンと来るものがなかったので、とりあえずはまた次の機会に買うことにはした。でも我がギター、ハードオフで3400円弱で買った物。それ用のカポタストに4、5千円払う気にはなれそうもないから、当面はやっぱり安いもので我慢するんだろうな。

と、低レベルギタリストの独り言でした。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-18 15:37 | 音楽
「エレナ~我が心のアフリカ象」
e0181546_92709.jpg来週来日されるダフニー・シェルドリックさんの著書。発売された時に買って、間違いなく持っているはずなのだけれども、どうしても見つからないので、やむなくまたAMASONの中古本サイトで買うことにしました。そういえばジェーン・グドールさんの「森の旅人」も行方不明だ(苦笑)。

標記の本はもう在庫はないようだけれど、涙なしでは読めない本。ダフニーさんとその夫・ディビットさんが続けてきた、象に限らず、密漁等のために孤児となった動物たちを育て、野性に返す活動の経緯を書いたものだ。

人間がやむなくであろうと「保護」してしまうことと「野性に返す」ことのそれぞれの難しさも描かれる。難しさだけでなく種を越えた動物たちの微笑ましい交流もあったりする。

孤児たちのリーダーとなった象は、自分たちの習慣をおせっかいにも他の動物にも「強制」する。象は太陽から皮膚を守るためなどから泥んこ遊びをする。象には欠かせない生活習慣な訳だけれど、そういう「生活習慣」のない、例えばダチョウにも無理やり「奨める」。泥だらけになったダチョウは憮然と立ち尽くす、というような、想像すると思わず笑っちゃうような話も出てくる。

ダフニーさん夫妻が最初に育てたサムソンという象。とくにディビットさんの思い入れの深い象だ。時期が来て、野生に返そうとした時の様々なトラブル。そしてデイビットさんとサムソンとの間に起きる衝撃的な結末。私はボロボロ涙を流しながら、満開の桜の下を歩いた記憶があります。

そのダフニーさんの話が聞ける機会がやってきます。

地球交響曲20周年記念イベント 「母なる星のゾウとクジラのお話」

詳しくは下記を参照してください。
http://www.gaiasymphony.com/
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by kurijin-nichijo | 2010-11-12 10:03 | 地球交響曲
「母なる星のゾウとクジラのお話」~地球交響曲20周年記念イベント
下記のイベントが開催されます。
東京会場には私もスタッフとして参加します。
滋賀会場も含め詳細はこちら参照。 http://www.gaiasymphony.com/

龍村仁監督をナビゲーターに、「第一番」の出演者ダフニー・シェルドリック(象保護活動家)、「第六番」の出演者、ロジャー・ペイン博士(海洋生物学者)が来日、ゾウとクジラの知性、叡智の伝承について語り合います。
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■東京会場 学習院創立百周年記念講堂正堂
      http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html
      〒171-8588東京都豊島区目白1-5-1 TEL:03-3986-0221
■料金  前売り¥4,000 当日¥4,500(全席指定)
■チケット購入方法 ※発売期間:11/15(月)まで
  ・LAWSON TICKET/電話 0570-084-003 (音声自動応答予約)
     WEB http://l-tike.com/
     ローソン店頭のLoppi端末で直接購入可能です。Lコード:33420
  ・郵便振替/郵便振替口座 00150-2-569721
        加入者名:ガイアシンフォニー
    通信欄に「日程(11/23)、枚数」、住所欄に
    「チケット郵送先の住所、名前、電話番号」を必ずご記入ください。
   
◎共催:学習院女子大学、龍村仁事務所
◎お問い合わせ 龍村仁事務所(平日10:00~18:00)
        TEL 050-5527-4578  FAX 03-5368-5483
        info@gaiasymphony.com

滋賀会場はもうだいぶ埋まっているようですが、東京会場はまだまだ席に余裕があるようです。とくにダフニーさんの来日は今回で最後になるかもしれません。お時間が許せば、ぜひご来場を。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-11 11:00 | 地球交響曲
12月6日/「地球交響曲第七番」新月上映会
下記の内容で12月の新月の夜に、地元北区で地球交響曲第七番の上映会を開催します。ぜひご参加くださいね。
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■会場  北とぴあ つつじホール
 http://www.kitabunka.or.jp/data/sisetu/map.htm

■日時  12月6日(月) 19時開映/開場18時半

■料金  前売1,300円/当日1,500円
  ※未就学児のご入場はご遠慮ください。

◎チケット購入方法
 ◇直接購入 ①LAWSON TICKET:Lコード39649
       ②北とぴあ1階チケット売り場 (窓口販売のみ 10~19時)
 ◇チケット郵送 Tel.090-3527-3486/Fax.03-3914-5524
  ※右記サイトからメールフォーム利用可 http://www.arigat.net/

主催:フォーラムはいぽ2課
◎後援:ちねっと97、正心調息法ネットワーク、㈲ありがとうございます
◎協力:北区で子どもの遊ぶ場をつくる会、ほっと村・赤ちゃん八百屋

なお、メールフォームからお申込いただくと、北区で活動している上記「協力」2グループのどちらか一つに、入場料の一部を寄付できます。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-10 11:22 | 地球交響曲
為政者がなめられるということ
尖閣ビデオの流失問題。こんな画像を手元に持っている人間は多くはいない。したがって情報源は同定されやすい。にも拘らずやってしまう。ここにある危機というのは、もう国民が為政者を信じていない、というよりはもうなめ切っているということにあるのではないか。

今回の事態には流出に賛否両論あるという。一方的に賛成か反対かに偏ることはほとんどありえないから、当たり前のこと。これを「正義の行為」等と言う人もいるようだが、「正義」という言葉が政治で使われ始めるととても危険。「正義」というのは大切なことではあるけれど、往々にして立場によって「正義」というのは異なってしまう。アフガンを見よ、イラクを見よ。「正義」のために始められた戦争は、今でも「正義」であり続けているのか。自分に都合の良い情報を「正義」としてしまう傾向はどこにでもある。

今回のビデオはなぜ公開しないのかという疑念も強かったため、流出自体をこっぴどく非難する論調は多くないようだ。だがこれを認めるということは、他の重要情報の漏洩がいつ起きても不思議はないということに繋がり、それぞれの事態に賛否両論がでるということでもある。もちろん内部告発の問題も有るので絶対的に非難しなければいけない問題でもないことは留保しておく。「警視庁公安部外事3課資料流出」が既に明らかになっているが、その他にも様々な資料が今後流失してしまう前触れにならなければ、と懸念する。

諸外国からもなめられ、国民からも舐められてしまった為政者(与党だけを言っているわけではない)しか持たない国の情けなさ。そしてそれを選択しているのが他ならぬ自分たちであると認めざるを得ない哀しさ。まさに「憂国」という、場合によっては怖い時代に入ってきたと感じる今日この頃。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-05 14:30 | 時事
街路樹の赤い実
e0181546_14221026.jpg近所の道路沿いはハナミズキの並木になっている。春には紅白の花を咲かせる。この頃は秋も深まり、ようやく葉っぱも色付いてきた。

ハナミズキは2代、3代東京市長・尾崎行雄が贈った桜の返礼としてアメリカから贈られたもの。この辺の話は「桜 ハナミズキ」で検索するといろいろ出てくる。チラッと見た限りではこのサイトが分かりやすいかな。
http://aranishi.hobby-web.net/3web_ara/sakura.htm

そのアメリカから贈られたハナミズキの原木が故・峰与志彦氏により見つかったことで、記念行事がいくつか開催され、そのうちの一つのちょっと筋違いかなとも思われた場所でのその子孫の植樹式に関わったことがある。その頃はハナミズキを知らず、家の奥方にどんな花だ、って聞いたら、そこに咲いてるじゃないと言われた思い出がある(笑)。見ようとしないと、直ぐ傍にあっても見えないものではある。

先日スーパーに行った時、ふとハナミズキに紅葉とは違う赤いものが眼に入った。今頃蕾ではあるまいに、と思ったけど、そのまま直ぐに忘れてしまった。

e0181546_14582533.jpg2日ほど前、件の道を歩いていたら赤い実が落ちて潰れている。近くに万両とか千両でもあるのかと見回してみたけど、それらしきものはない。なんの実だろうと思いつつ、ふとハナミズキを見上げると、そこここに実が着いていた。あれまぁ、ハナミズキって実が着くんだ、と驚いた次第。

ハナミズキが身近にあるのを知って10年余。花は毎年見るようになったが、実が着くというのを初めて知る。見ようとしないと、直ぐ傍にあっても見えないものではある・その2、でありました。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-04 14:59 | 世迷言
「ナンバ」歩きの効果・・なのかな?
基本的には裸足で履ける物が好き。とは言っても、靴を履くことがほとんど。その場合は石田純一ではないので靴下を履く。

で、ちょっと近所に出かけるときなどは下駄を愛用。自転車に乗るときは最近は雪駄が多い。基本は裸足なのでさすがに冬は靴になる。足袋を買えばいいのだが、なかなかずぼらで買いに行かない。

e0181546_10355517.jpg現代において下駄は絶滅危惧種に近いかもしれない。なにせコンクリートとの相性が悪い。普通に歩くと足裏から脚の骨にガンガン響いてくる。以前、江戸に関する著作の多い石川英輔さんの講演の後、ちょっと下駄のことを話したら、石川氏も現代では下駄は履き難いと言われていた。

ナンバ歩きを試してみようと思った初期の頃、古武術の甲野善紀さんの関係で評判になっていたのは写真の一本歯の高下駄。買ってみようと思いつつ、なかなかずぼらで買いに行かない・その2。

e0181546_105261.jpgその後、縁あって中島章夫さんの主催する半身動作研究会の各種講座にうかがうようになった。その流れで中村考宏さんの「骨盤起こし」の講座にも参加。このとき又聞きで聞いたのは、最近は二本歯の高下駄で前の方の歯に重心を掛けるような感じで歩くのだということ。では二本歯の高下駄を買ってみようと思いつつ、なかなかずぼらで買いに行かない・その3(苦笑)

結局、普通の二枚歯の下駄でいろいろと試している。これは靴でも同様なのだけれど、足の裏をフラットに接地しようとすると、身についた癖でどうしても踵から入ってしまう。やむなくどちらかと言うと足指の付け根の外側が先に接地するような感覚で試している。下駄で言うと前歯の前方が先に接地するような感じである。

それで上手く歩けているのかどうかまるで分からなかったけれど、昨日ふと気付いた。コンクリートの上を楽に歩けている。コンクリートからの脚への「反撃」がない。もしかしたらコンクリートの上の下駄歩きも楽しくなるかもしれない、そんな幸せな気分になりました(笑)。

まあ、また続けているうちに「やっぱり違った」なんてことになるかもしれませんが、「継続調査」してみます。
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by kurijin-nichijo | 2010-11-02 11:07 | 歩行術・古武道


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