栗栖増人来兵衛日乗

いろいろやりすぎて収拾のつかない栗栖増人来兵衛の好き勝手な日記
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試聴会/長屋茶房天真庵
昨晩は月1回の押上にある長屋茶房天真庵での試聴会。
ここでの試聴会は17時半から、店の営業時間に合わせて19時までの短時間。その後は仲間が1品持ち寄りで集まって飲み会に早代わり。昨晩は新メンバーが二人参加。みんな1品以上持ち寄ってくることが多く、けっこうな「物量」「酒量」になることも多い。個人的には昨日はどうにもお酒が進まない体調で、だいぶセーブしてましたけど。
e0181546_11482732.jpgミックスさん(男性)が持ってきた内の一つがこれ「天使のチョコリング」。デニッシュの中にチョコが入っている。なかなか美味しかった。「アンティーク」というパン屋さんの人気商品とかで、銀座にも店があるけれど、本拠地は愛知県だとか。

さっきネットで探してみたら、そこでは「あん食パン」というのも売っているらしい。アンパン好きの私にとっては心が動く内容。切った状態の写真は載っていないけど、中がどうなってるのか見てみたい気がします。買いに行ってみようかと、珍しく思う。

e0181546_1158314.jpg「天使のチョコリング」のカット前の姿はこれ。
径18cmと15cmの2種類があるようで、それぞれ500円と400円。ちなみにこの店のサイトはこちら。
http://www.heart-bread.com/
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by kurijin-nichijo | 2010-01-30 12:04 | TIMEDOMAIN
pillow talk
e0181546_10162055.jpg訳して「睦言」・・・なんて艶かしい話ではない。単なる枕関係、ないしはそれに絡む話。

なかなかうまくフィットする枕に出会わない。それでも頭を乗せたらその形に凹んでくれるそば殻素材の方がはるかにいい。一時頭を乗せると押し返してくるような素材があったが、あれは全く合わない。

ホテルにあるような枕は全くフィットしない。枕なしで寝ることもあるが、ベッドのマット自体が柔らかくて困ることもある。バスタオルを折って、高さを調整して使ったりもする。

最近また隣の実家の2階で寝ている。しばらく振りに寝ようとすると枕がない。なしでいいかとも思ったけれど、ふと目に付いたのが「少年ジャンプ」。高さ的には丁度良さそう。ちょっと固すぎるかなとも思ったけれど、使ってみたら意外と当たり系。肩凝りというほどでもないけれど常にあった首の根元の後ろ側の張りが、少し柔らかくなったようだ。

枕の下に好きな人の写真を置いておくと夢の中にその人が現れる、というような話を聞いたことがある。が、「少年ジャンプ」を枕代わりにしても、まだルフィも両さんも一向に出てこない。
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by kurijin-nichijo | 2010-01-28 10:45 | 世迷言
お年玉付き年賀はがきの抽選
e0181546_22375116.jpg様々な理由で年賀状を出すのを止める人も居る。それはそれでそれぞれの人の考え方だと思う。自分に関しては、これまでは枚数を減らす方向でやってきたけれど、200枚を切ったこの頃は、年に一度くらいの音信もまた楽しいかなとも思うようになった。で今年もだいたい170~180枚ほどの遣り取りだった。

で、一応の楽しみはお年玉付き年賀はがきの抽選。数年前は見事一等賞が当たり、今使っているパソコンはその景品。去年は切手しか当たらず、ついでに貰い忘れた。今年はどうかと思ったら、驚くほどの空振り。最後の最後でようやく切手が1枚当たったのみ。

あとの僅かな楽しみは映画。tohoシネマが使用済みお年玉付き年賀はがきの番号の下一桁が「1」か「4」のものを持っていくと、映画が1000円で観られるというキャンペーンをやっている。
http://www.tohotheater.jp/campaign/campaign00000086.html

当たってみたらなんと37枚もあった。2月28日までが対象とのことなので、それまでに37本観るのはまずできそうもないけれど、えらい確率で当たったもんだと一瞬驚いた。が、よく考えてみると下一桁のうちの二つが対象なんだから、確率は2割。170~180枚届いているんだから、37枚というのはまさにほぼ確率通り。見事なものでございます。

今年の9月には還暦。以降は映画館どこでも1000円で観られるから、来年は同様の企画があっても意味がなくなりますけどね。まあ、一緒に行ってくれる奇特な方を探すということはあるかもしれませんな(笑)
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by kurijin-nichijo | 2010-01-27 23:02 | 世迷言
仙台試聴会
東北地方でYoshii9の音を聴ける場所がないので、思い切って24日に仙台で試聴会を開いてみた。一昨年に盛岡で開催したときには、場所をお借りしたカフェ・クリンゲンバウムの告知力てのことだけれど、2日間で50名を越える方々が来場された。

とはいうものの、仙台では全く繋がりのないまま、タイムドメイン社と我が社のホームページでの告知だけが頼り。たくさん来るのか、ほとんど来ないのか未知の状態で予定を組んだ。ある程度の参加者の人数を捉えたいので予約制にしたけど、前日までの予約は2組2名のみ。当日二組4名の申し込みがあったけれど、まさに来場者はそれだけ。飛び込みはゼロでした(苦笑)。

e0181546_1153011.jpgただ、翌日は仙台試聴会設定後、縁あって繋がった「農風土」さんをYoshii9を持って訪問。「農風土」さんはタイムドメインスピーカーのライセンス商品の代理店もされている。で、表敬訪問のつもりがそのまま試聴会に様変わり。

ここではプロジェクターもあったのでCDだけではなく、PCにつないでDVDも見られた。お客さんが持ってこられた越路吹雪さんや吉田拓郎さんのDVDを満喫しました。今後は「農風土」さんと連絡を取って、こちらで試聴会を開催させてもらうことになるかもしれません。

写真の蜜柑は「農風土」さんで販売されている、一昨年亡くなられた福岡正信さんの農場でできたもの。食べてみてビックリ。味が濃くて、甘いだけでない、蜜柑本来の味がする。「蜜柑を食べた」気がしましたね。

ちなみに「農風土」さんのサイトはこちら
http://www.no-fu-do.com/index.html

2年前に盛岡試聴会をさせていただいたカフェ・クリンゲンバウムはこちら
http://www.ntl63.ne.jp/klingen/
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by kurijin-nichijo | 2010-01-26 12:04 | TIMEDOMAIN
子どもの素敵な表情
・・・の写真はないのだけれど。

e0181546_1419890.jpg昨晩はかっぽれの練習日。その前に歯医者の予約も有ったので16時半頃に押上駅に着いた。ドンドン上に伸びていく東京スカイツリーの横に三日月がうまく架かっていたので撮ってみた。お月さん、明るいんでなかなか三日月形には写らないし、調べたらどうやら「五日」月のようですけどね。

練習の始まるまでの時間、長屋茶房のカウンターで店主と話しながら飲んでいたら、引き戸を開けて赤いランドセルを背負った女の子が入ってきた。ものすごく素敵な顔で「ねんどの会に参加したいんですけど」とひと言。なんかとっても幸せな気分にしてくれました。

長屋茶房では様々なライブの他に、書道ではない「書の会」をやったり、論語系の勉強会である「順受の会」などもやっている。そのうちの一つに「ねんどの会」もあり、参加者は大人ばかり。そこに小学生が自分の意志で参加したいという。

お母さんも一緒に来ていて、女の子が今年貰ったお年玉から自分で支払うのだという。近頃の子どもたちが貰っているお年玉の総額は我々の時と比べ物にならんだろうけど、それでも会費3000円は安くはないだろう。それを「ねんどの会」に使おうという。

その心意気、いいですねぇ。繰り返しになるけどホントに表情が素敵だった。会の見学に行こうかしら(笑)
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by kurijin-nichijo | 2010-01-21 14:36 | 世迷言
下手の考え・・・
e0181546_16245155.jpg下手の考え休むに似たり、とか。

やっちゃいました、一昨日のプレーパーク。なんか日頃と違うことできないかと、飛び降りできる場所を作ってみた。落ち葉を集めて、写真の椅子の上から飛び降りて遊ぶ。初めはもっと高い所からと思ったんだけれど、ちょっと無理かなとこの高さにしてみた。

孤独に飛び降りを繰り返しても誰も気づいてくれない(苦笑)。女の子が一人「これで何するの?」って聞いてきて、一度やったけれども直ぐに他の遊びに行ってしまい、他に続く子どもは居ない。

e0181546_16333388.jpgそうこうするうちに、ふと気づくと女の子たちが私が折角集めた落ち葉を別な所に運んでいる。なにをするんだろうと思ったら、私が当初この高さでは無理だろうと思った所から飛び降りるために集めているという。実は私が行かなかった前回のプレーパークで、自然発生的に始まったらしい。

落葉を自分の背丈ほど集めるのだと、せっせと集めているのは女の子たち。その作業は無視して、早く飛びたくて「もういいか、もういいか」と言いつつ上で待つ男の子。子どもにもいろいろです。

e0181546_16404244.jpg始まったら、男の子も女の子もドンドン続く。私もやってみたけど、まずは「飛び降り台」に乗ること自体けっこう怖い。ましてやそこに立つと高さを感じる。思い切って飛んだけれども、わかったのは落葉は集めてもそれほどクッション代わりにはならないということ(笑)。たくさん集めても「深く埋まる」だけみたい。

飛び降りる時には、子どもたちは皆両腕を広げる。綱渡りをする人もよく棒を持って渡っているから、恐らくはバランスを取るためなんだと思う。でも、なんか人間の心の中に、本質的に羽ばたいて空を飛びたいという欲求があるからだとこじつけたい気になりました。
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by kurijin-nichijo | 2010-01-19 16:52 | がっこう・プレーパーク
浅川マキさん
e0181546_22554119.jpg浅川マキ。
その存在自体が不可思議な、
秘密めいた歌い手。

「夜が明けたら」

「赤い橋」

「ちっちゃな時から」

買ったのか借りたのか、記憶が定かでないが、レコードを何度も聴いたことは間違いない。たしかライブ版だったような気がする。

亡くなったという。67歳。

去年は加藤和彦さんの死もあった。青春時代の記憶の中に居る人たちが一人ひとり去っていく。

別に健康上の問題があるわけでも、とりあえずは世を儚んでいるわけでもけれど、順番は確実に近づいていることを、なぜか感じました。
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by kurijin-nichijo | 2010-01-18 22:59 | 音楽
蝦蟇、迷惑
e0181546_10463450.jpg昨日は桐ヶ丘公園での月1回のプレーパーク。久し振りに参加。朝方の気温は低かったけれど、風もなく、お日さんもしっかり照っていてくれたので、暖かな日和となりました。ホントにお天道さんは有り難いと思いましたね、改めて。

で、子どもたちが集まり始めて、やりだしたのはこの切株の掘り出し作業。邪魔だから抜いてしまおうという訳なのか、単にやってみたいだけなのか、わかりませんけれど。

e0181546_105699.jpg掘るにしたがって虫やミミズが出てくるのは想定内。だったんだけど・・・途中参加の私が根っこの下を掘り始めたら、なんか動くものが。なんだろうと思ったら、なんと蟇蛙が出てきた。あと2ヶ月もすれば自然に目覚める予定だった冬眠中の蟇蛙さんを起こしてしまったらしい。

この後、さらに2匹見つかった。アズマヒキガエルという種類とのことだけれど、どうやらここは「冬眠サンクチュアリー」だったようだ。そういえば当日の日経新聞朝刊にアズマヒキガエルの記事が載っていた。この種類は生命力が強いようで、池ほどではなくとも水溜り程度でも産卵・孵化していくらしいが、都市化が進んでアスファルトになったり、家庭の塀等によって庭に入れなくなったりしたせいで、棲息数が減ってきているという。

e0181546_11151376.jpg左の写真、なぜブレているかというと、穴の中が暗いのでスローシャッターになったのと、蛙も身体を揺すりながら土に潜り込もうとしているから。足も使って結構な早さで潜っていきます。ある程度まで潜ったので、大人としてはもうそのままにした方がいいかなとも思ったのですが、子どもたちは直ぐにまた引き出してましたね(笑)。冬眠を妨げられたわけで、まだ身体が覚めていないのでしょうが、動きも遅く、なんとか逃げ出して枯葉の中に身を隠そうとした別の1匹も、見つかって「召還」されてました。

「発掘」された3匹様、子どもたちのいいオモチャにされて、さぞご迷惑だったろうと思いますが、ご容赦くださいませ。
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by kurijin-nichijo | 2010-01-18 11:24 | がっこう・プレーパーク
アスカルゴ
e0181546_16282468.jpg先日の初詣の途中、桜の名所、飛鳥山公園を通り抜けようとしたら、ちょいと気になるものを見つけた。公園の北側の都電沿いの所の崖を以前から切り崩していたので、なにしてるんだろうと思ってた。そのうち「登山」用のモノレールだと知った。

完成したとは聞いていたが動いているのを観るのは初めて。写真の左上の木の下にチラッと見える屋根が「山頂駅」だからたいした距離ではない。歩いて上っても全く問題ないのだけれど、まぁ後学のためにと乗ってみました。

最近名称が決まったとかで、軌道は「あすかパークレール」、車両は「アスカルゴ」になったという。まあ「アスカルゴ」という名称は適当かな、とは思う。張り紙がしてあったので、とっくのとおに決まっていたのかと思ったら、昨日新聞で紹介されていた。去年の夏完成して、7月から暮れまでに13万3千人を超える利用があり、人気になっているという。

しかしです。なんでこんなもん作ったんでしょう。そりゃあ珍しいうちは乗るでしょうけど、しばらくしたら飽きるでしょう。なんせカタツムリよろしくゆっくりと上って2分ですから。足の悪い方やお年寄りには便利かもしれないけど。

北区の財政状態はかなり逼迫しているはずですし、運行時間は短いようですが、「山麓駅」と「山頂駅」に係員を貼り付けてるわけですから、人件費だって少なくはない。二昔ほど前、今の山頂駅の傍に立っていた展望塔を思い出しちゃいます。そう遠くない時期に無駄遣いと言われそうな気がします。作ることになった経緯を知りたくなりましたね。

7月から6ヶ月で133千人の利用というのは、一月30日として計算すると1日の利用客は740名ほど。アスカルゴは定員16名というので、片道1回の平均乗客数をエイヤッと10名とすると37往復、74運行。片道2分と言うから実働は148分、つまりは2時間28分。運行時間は10時から16時までの6時間というから、稼働率は40%強。もちろん桜の季節は運行時間も永くなるだろうし、乗客数も凄く増えるとは思いますけどね。バリアフリーの関係も有るようですが・・・
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by kurijin-nichijo | 2010-01-08 17:13 | 東京都北区
アスファルトを 新雪踏みしめる如 初詣
e0181546_15531124.jpg新春の一句。

アスファルトを 
新雪(ゆき)踏めしめる如(ごと) 初詣

相当説明が必要な句で申し訳ない。
発端は呼吸法の師匠、塩谷信男博士の本なのだけれど、どんなに長距離を歩いても疲れない歩行術を身に着けられないかといろいろ試している。博士の本にある歩行術に関する記述はホントに短いものなので、詳しくはわからない。

初めの印象としては、恐らく新雪の上を「かんじき」を履いて歩くようなやり方かなと思った。「かんじき」については、こちらを参照願います。
http://www6.plala.or.jp/ebisunosato/kanziki.htm

そのうち「ナンバ歩き」というのを知って、恐らくこれと同じことだろうということで、本を読んだり、あちこち講習会などにも出てみた。あれこれやってみて、かなり楽になったと思っても、次の機会にはうまくいかず、なかなか身に着かない。

いろいろ試しつつ、今はやはり「かんじき」方式がいいのではと思って、そのように歩くことにチャレンジしている。短い距離の時にできるのと長い距離を歩くときとは違うので、一昨日、初詣がてら神田明神まで歩いてみた。その時の句が「新春の一句」。長い説明でした(苦笑)

e0181546_15564385.jpgで、初詣。
自宅から北本通り、本郷通りと辿って、東大前を過ぎ、本郷三丁目へ。一昨年だったか、同じルートでここまで歩いた時は1時間15分程で着いた。今回は途中で電話を受けたりしていた所為か、1時間半ほどかかった。

写真は「かねやす」前。有名な川柳(だと思う)には「本郷も かねやすまでは 江戸の内」というのがある。つまり昔のお江戸はここまで、東大の敷地なんかも皆江戸の外だったわけですね。北区なんかは狐が跳梁する僻地だったわけです(笑)

e0181546_1655655.jpg神田明神には1時間50分ほどで到着。商売にご利益があるとかだそうで、前日も仕事始め帰りのサラリーマンが続々と参拝とのニュースが流れてましたが、この日も背広姿が多かったですね。

ここで初めて「茅の輪くぐり」というのをやったので、その写真を載せようとしたらアップできない。替わりに「将門煎餅」の写真を。なぜ神田明神に初詣かというと、私は平将門ファン。神田明神は将門を祭っているからです。とはいうものの毎年行ってるわけではないのですが、今後はここに固定しようかと思ってます。

そう言えば、霊感があるという女性と初めて言葉を交わしたとき、いきなり「平将門となにか関係が有りますか?」と聞かれたことがあった。「いや別に関係はないけどファンです。」と言ったら「なんか急に平将門という言葉が浮かんだ」とのこと。ちょいとビックリでした。

ちなみにこの「将門煎餅」、特別美味しいわけではないけれど、近頃稀な歯応え。さすが将門さんです。来年も買おうと決心いたしました(笑)。

e0181546_16173936.jpgそのあとは将門の首塚に回る。思ったよりもかなり近く、15分程で着きました。討伐され都まで運ばれたた将門の首が、胴体をを探して空を飛びここで落ちたという。ここを壊したり移動させようとすると、いろいろ祟るという怖~い伝説のところです。

近頃評判の「歴女」の皆様も、ほとんどが戦国武将のファンクラブでしょうから、さすがに平将門までは気が向いていないと思われますけど、今後はどうなるのでしょう(笑)。なんかの拍子にブームになったりするんでしょうかね。そしたら将門さん、祟るの止めるのかな。まあ、どうあれ、私は将門ファンであり、来年以降も同じコースを歩きたいと思ってます。
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by kurijin-nichijo | 2010-01-07 16:29 | 歩行術・古武道


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